禁煙、減煙、タバコ、肺がん、健康法について考えます。禁煙体験記、減煙体験、家族の肺がん手術体験記、きん煙する方法、国内外の関連ニュースを紹介。

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2008/08/18
先日、しばらく連絡を取っていない友人と会う機会がありました。久しぶりに会ったので、話がはずみ、健康の話になり、その際にこの「病気にならない生き方」という本をいただきました。著者は新谷弘実先生という医者の方です。100万部を突破するほどのベストセラーとのことですが、初めて目にした本です。友人曰く、お金持ちの人たちが何をもっとも大事にしているかといえば、やはり健康とのこと。この先生はアメリカでも有名な先生で、ダスティン=ホフマンなどの俳優や、日本では元総理大臣などの顧問も勤めているそうです。
[「病気にならない生き方」を友人からもらいました]の続きを読む
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2008/01/19
ここ数年、日本では鬱病(うつ病)などのメンタル系の病気が問題になっています。そのせいかメンタルヘルス・マネジメントなどの心の病に関する資格取得もブームになっているようです。

喫煙する人はたばこに含まれるニコチンの中毒であり、これは心の病気だという人もいます。その為、最近ではアメリカの製薬会社を筆頭に禁煙薬の開発をすすめてきました。日本でも二コレットなどのCMを見た人は多いですし、マーケティング技術の発達で、禁煙したい人に訴える方法もうまくなっている気がします。

そんな中、製薬世界最大手の米ファイザーは18日、飲む禁煙薬「チャンティックス」を服用した患者が副作用によりうつ状態になったり自殺したりする懸念があると警告した(日経)というニュースがありました。抗がん剤の副作用とどちらがましなのでしょうか。
[うつ病になる可能性 飲む禁煙薬の副作用 がんよりはまし?]の続きを読む
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2007/10/02
ニコチンといえば、たばこに含まれる中毒作用を持った化学物質であり、喫煙者の常套文句ともいえる「ニコチンが切れた」という表現でもおなじみです。強力な中毒作用がある故になかなか禁煙できない、というやっかいな物質でもあります。しかし、朝タバコを吸うと頭がすっきりするということからも分かるように、ニコチンは意識の覚醒に役立ちます。アメリカでは、治療薬としてニコチンの効果が認められているそうです。
[アルツハイマー病にニコチンが効き目あり(Forbesより)]の続きを読む
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2007/07/20
最近、自分の鼻が黒い、ということに気がつきました。元々顔も日焼けしているので、目立たなかったのですが、どうもブツブツ状に黒いものがあります。

なんだろうと気にしていたら、嫁さんから、「それは毛穴の黒ずみだよ」と言われました。どうやら、汚れが原因となり、角栓というものが詰ったりして、そのまま毛穴が開いた状態になっているらしい。
[鼻の毛穴が汚い]の続きを読む
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2005/09/27
3週間ほど前のニュースに Smokers' blindness risk 'doubled'(BBC 2005/9/6)というのがありました。直訳すれば、「喫煙者が失明する危険性は2倍になる」という内容です。
[喫煙と失明の関連性 加齢黄斑変性]の続きを読む
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