禁煙、減煙、タバコ、肺がん、健康法について考えます。禁煙体験記、減煙体験、家族の肺がん手術体験記、きん煙する方法、国内外の関連ニュースを紹介。

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2007/12/04
先日、また久しぶりに友人たちと会いました。たまにしか会えないのだけど、あまり久しぶりという気がしませんでした。その日は夕食を友人宅でご馳走になり、そのときに少しだけ喫煙を再開したと聞きました。まあ、少しだけなら大した影響もなく問題にならないというのが個人的な意見です。何しろ、仕事でのストレスを考えれば、タバコの数本ぐらいはどうってことはないとも言えるし、それに人間関係などのストレスを抱えこんで、うつ病などの精神的な病気にかかっては目も当てられません。


肺がんの手術を2年ほど前にしたうちの父に言わせると「まあ、その、変な悩みを抱えたり、心の健康を損なうことの方がはるかに危険なんですよ、たばこを吸うよりは。」ということらしい。肺癌手術を受けておいて、このようなことを平気で言うあたりが少々ずうずうしいきがするのですが、あながち間違いともいえない気がします。わたしの身の回りにも、職場にうつ病など精神的な病を抱えて苦しんでいる人がいた人がおり、本人だけでなく周囲の人も相当大変な思いをしていることを知らされました。それに比べれば、という意味でいえば、「間違いでもない」という話ですね。こんなことを言っていたら、生命保険会社や医者に怒られそうですが。というか、何が正しくて間違っているか、という基準すら良く分かりませんが。

話を戻して、その奥さんはやはり心配している様子でした。「なぜ禁煙できたのか?」ということに興味があったようです。わたしもなぜ禁煙できたか、といえば、このブログの過去の記録を読み直さないと、思い出せません。
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コメント
この記事へのコメント
節煙グッズのご紹介
こんばんは。
吸い過ぎなければすべてよし。
だと思います。
タバコという愉しみ。
吸い過ぎないという上に
それは成り立ちます。
吸い過ぎない喫煙。
それは健康喫煙。
と言いたい。
節煙補助具(喫煙管理具)
「タバコタイムスケジューラー」
快適喫煙ライフをはじめよう!
詳しくはHPをご覧ください。
2007/12/12(水) 22:52 | URL | 小川 #-[ 編集]
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